media house
COPYRIGHT (C)MEDIAHOUSE GROUP CO., LTD.
  • line
t1 t1

人事ブログ

  • 就活アドバイス

    自己分析とは?(後編)~実践編:モチベーション曲線~

    こんにちは!

    人事の吉野です。

     

    4連休が明け、以前にも増して気温が下がってきましたね。

    明日には台風が直撃するとの予報もあります。

    ぜひお気を付けください。

     

    さて、本日は先週の自己分析についての後編です。

    前回は、

    そもそも自己分析とは何なのか

    なぜ就活において自己分析が大切なのか

    についてご説明しました。

     

    今回は「どのように」自己分析をしていくのか、

    ワークをご紹介しながらお話していきたいと思います。

    ●自己分析の手法は様々!

    一口に自己分析といっても、やり方は様々です。

    本屋に行くと、自己分析の分野だけでもたくさんの

    書籍が並んでいて、思わず迷ってしまうのではないでしょうか。

     

    各大学のキャリアセンターでも、

    自己分析のための講座や面談を実施していることが多いです。

    ぜひご自身の大学のHPなどをチェックしてみてください!

     

    さて、そんな世の中にたくさんの手法がある自己分析ですが、

    メディアハウスがおすすめする自己分析法をご紹介します。

    ●モチベーション曲線を書いてみよう!

    メディアハウスがインターンや座談会の際に

    毎回おすすめしているのが、モチベーション曲線です。

    聞いたことがある方・既に挑戦した方も多いかと思います。

     

    モチベーション曲線とは、幼少期から現在までの

    モチベーションの上下を曲線で描いて可視化し、

    その上下の変化とのきっかけとなった出来事を振り返るものです。

     

    当時の「感情・思考・行動」「人間関係」「価値観」を

    客観的に知ることができるため、自分でも気づいていなかった

    自分に気が付くこともできます。

     

    モチベーションは、仕事のパフォーマンスを決める

    重要な要素の1つです。

    自分のモチベーションの特徴を理解することは、

    自分について理解を深めるだけでなく、自分に合った

    仕事・企業を知ることにもつながるのです。

     

    記入が終わった後は、友達と見せ合い話しながら

    思い出を深堀することをお勧めします。

    きっと、第3者目線だからこそ気が付くことができる

    あなたの強み・弱みが見えてくると思います!

     

    ぜひ、自己分析の第1歩をモチベーション曲線から始めましょう!

    ●採用LINEからフォーマットをプレゼント!

    自己分析に興味をおもちいただけたでしょうか?

    自分の人生を見つめなおす良い機会かと思いますので、

    就活が本格化する前の今からすぐに取り組みましょう!

     

    メディアハウスの採用LINEよりご連絡いただいた学生さんには、

    ご紹介したモチベーション曲線のフォーマットをプレゼントいたします。

     

    ご希望の方は、採用LINEを友達追加・初回登録を

    お済ませいただき、その旨をメッセージでお伝えください!

     

    それでは、次回の更新をお楽しみに!

  • 就活アドバイス

    自己分析とは?(前編)~なぜ就職活動に【自己分析】が重要なのか?~

    こんにちは!

    人事吉野です。

     

    9月も中旬にさしかかり、少しずつ涼しくなってきましたね!

    季節の変わり目は体調を崩しやすいので、くれぐれも

    体調にはお気を付けくださいね。

     

    さて、先日大学提携の学生さんを対象とした

    オンラインインターンを実施いたしました。

    その際に、就職活動において重要といわれている

    【自己分析】についてお話する機会があったのですが、

    本日はその内容をブログにまとめました。

     

    就職活動が本格的に始まる前に何をすればよいのか

    迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください!

    ●自己分析とは?

    まずは、自己分析とは何かをしっかり理解しましょう。

     

    自己分析とは、自分のこれまでの経験や思考を

    整理し、自分の「能力」や「性質」「強み・弱み」、

    そして「今後のありたい姿」を理解するということです。

     

    あまり普段から自分自身について深く考える機会は

    なかなかないのではないでしょうか?

     

    自己分析には、就活において2つの目的があります。

     

    1つ目は、「選考における武器の整理」のため。

    ESの記入や面接の際、限られたスペースや時間の中で

    他者に自分自身についてわかりやすく伝える必要があります。

     

    自己分析でしっかりと自分の強みや弱みなどを

    把握しておくことで、質疑応答がスムーズになるだけ

    でなく、矛盾のないアピールにつながります。

     

    何より、自信をもって発言することができます!

     

    2つ目は、「志向性・軸の整理」のため。

    自分の仕事選びの判断基準を明確にし、

    スキルが発揮できる環境やタイミングを知ることで、

    それが活かせる仕事・企業選びが可能になります。

     

    つまり、自己分析をおこなうことで、

    本当に自分に合う仕事・企業」がみえてくるのです。

    ●なぜ就活で自己分析は重要なのか?

    そもそも、なぜ就職活動において自己分析が

    大切といわれるのでしょうか?

    早速自己分析に取り掛かる前に、自己分析が

    重要といわれる理由を考えてみましょう!

     

    ここで興味深い統計をご紹介します。

    厚生労働省が2019年10月に発表した

    「平成28年3月に卒業した新規学卒就職者の就職後3年以内の離職状況」

    によると、大学新卒の32.0%が3年以内に離職しています。

     

    https://www.mhlw.go.jp/content/11652000/000557454.pdf

     

    (参考)厚生労働省/新規学卒就職者の離職状況(平成28年3月卒業者の状況)を公表します

     

    実はこの数字は30年間ほぼ同水準で推移しており、

    長年新卒入社の3割超が3年以内に離職していることがわかります。

     

    離職理由は、人間関係・給与・労働時間への不満や、

    仕事に対するストレスなど様々だと思いますが、

    理想とのギャップ」が一番の原因なのではないでしょうか。

     

    このリスクを回避するには、就活・選考段階で

    アンマッチをなくすほかありません。

     

    だからこそ、自己分析で「本当に自分に合う仕事・企業

    を理解し、その企業に合格するために対策する必要があるのです。

     

    ●自己分析で早期離職リスクを軽減!

    新卒で就職活動をするのは人生にたった1度。

    その人生に1度の就活を満足のいくものにするために、

    早い段階から自分を見つめなおすことをお勧めします。

     

    次回のブログでは、具体的にどのようなことを

    するとよいのかを例を交えてご紹介いたします!

     

    自己分析はもちろん、採用に関するお問い合わせは

    お気軽にメディアハウス採用LINEより受け付けています。

     

    それでは次回の更新をお楽しみに!

  • 就活アドバイス

    広告業界の未来~トータルソリューションカンパニーを目指す理由~

    こんにちは!人事の吉野です。

     

    本日は、前々回のブログで紹介した広告代理店の仕組みの

    続編として、広告業界の【未来】について考えるとともに、

    私たちメディアハウスが目指す姿についてご紹介します。

    ●広告業界の「昔」と「今」

    新聞広告や雑誌広告、テレビCMなど、

    私たちの生活にはたくさんの広告が溢れていますね。

     

    みなさんがアルバイトを探すときに目にする求人誌や、

    食事会の会場を探すときに利用する情報サイトなども

    企業と求職者/消費者をつなぐための「広告」の1つです。

     

    年々総広告費も増長を続け、今や広告は企業や消費者にとって

    なくてはならないものになってきました。

     

    少し前までは「新聞」「テレビ」「雑誌」「ラジオ」の

    マス4媒体】といわれるものが代表的な広告メディアでしたが、

    ITの進化などにより、今は「インターネット」広告が

    広告業界にて著しい成長を遂げています。

     

    今まで、長年テレビ広告が広告業界をけん引する代表的な

    媒体でしたが、遂に2019年にインターネット広告費が

    テレビ広告費を超えました!

     

    この発表がされた当時、TwitterなどのSNSでも

    非常に注目されていましたね!

     

    これからの広告業界に大きな変化が訪れそうです。

    ●広告のこれからとメディアハウスが目指すもの

    インターネット広告の台頭が話題となっていますが、

    他のメディアが無くなる、ということではないと考えています。

     

    例えば、確かに紙媒体が減少しているのは事実です。

    しかし、インターネットに使い慣れていないご高齢の方に

    とって紙媒体の広告はとても大事な情報源ですし、

    調べたい情報に直結するインターネット広告とは異なり、

    偶然の発見】がもたらされるのは紙媒体の強みです。

     

    このように、メディア媒体にはメリット・デメリットがあります。

    企業と消費者をマッチングさせるための最適解を提供するため、

    私たちは「トータルソリューションカンパニー」を目指しています。

     

    メディアハウスが掲げるMVVの2つ目のV、

    Visionにトータルソリューションカンパニーとあります。

    詳細は、下記リンクをご覧ください。

    お客様の課題を解決するために、あらゆるソリューション手法を

    提供できる会社でありたい、という想いが込められています。

     

    インターネットの時代といわれる現代ではありますが、

    必要に応じて紙媒体を提案したり、広告だけでなく

    企業のHPやパンフレットなども提案したりなど、

    お客様の課題を様々な角度から解決できる広告代理店

    になることが私たちのありたい姿です。

     

    もちろん、SNS広告やWEB運用のような

    時代に沿ったソリューションにも力を入れています!

    後日、またブログでこちらについては紹介いたします。

    ●業界の「未来」と企業の「未来」を照らし合わせよう

    いかがでしたか?

    簡単ではありましたが、広告業界の未来と

    私たちメディアハウスが目指す姿をお話ししました。

     

    就活において、予測される業界の未来と

    企業の展望・目指す姿を照らし合わせることはとても重要です。

    この双方の今後がしっかりイメージできる企業なら、

    会社の成長はもちろん、社会への貢献や自身の成長にも

    つなげることができるのはないでしょうか。

     

    メディアハウスについての情報は、引き続きこちらの

    人事ブログで発信していきますのでお楽しみに!

     

    メディアハウスについてもっと知りたい!という方は、

    ぜひ採用LINEにご登録の上、気軽にお声がけください。

     

    【参考】https://www.dentsu.co.jp/news/release/2020/0311-010027.html

    電通/2019年 日本の広告費

  • 就活アドバイス

    メディアハウスの強み~解説!そもそも広告代理店とは?~

    こんにちは!人事の吉野です。

     

    本日は私たちメディアハウスの強みをお話するとともに、

    そもそも「広告代理店」とはどのようなビジネスモデルなのかを

    ご説明したいと思います。

     

    ビジネスモデルを把握しておくことは、就活においてとても重要です。

    自分に合った業界や企業、職種を考えるためにも、

    ぜひ参考にしていただければ幸いです。

    ●そもそも広告代理店とは?

    みなさんは、「広告」と聞いてなにを思い浮かべるでしょうか。

    CMや電車の中吊り広告、WEB広告など様々な場面で広告を

    目にすると思いますが、私たちの周りにはたくさんの広告で

    溢れていますよね。

     

    そもそも広告には、「自社の商品・サービスを世の中に知ってもらい

    購入・利用してもらいたい」と考えている【企業】と、

    「それらを購入・利用したい」と考えている【消費者】をマッチング

    させるための役割があります。

     

    その双方のニーズを聞き出し、企業と消費者の架け橋になる

    広告を作るのが私たち広告代理店の仕事であり存在意義です!

     

    ただ広告を代理で制作して出稿するだけでなく、

    企業の悩みに寄り添って解決まで導いていくことが重要です。

    そのノウハウに長けているのが広告代理店なのです。

    ●広告代理店のビジネスモデル

    まずは、自社の商品・サービスを認知してもらうために広告を出稿したい

    企業=広告主が存在します。広告代理店は企業のニーズや課題をヒアリングし、

    それを基に企画した広告を企業に提案します。

     

    企業が提案された広告に納得したら、広告が受注されます。

     

    その次のフェーズとして、広告代理店は実際に制作作業に入ります。

    自社で制作する代理店もあれば、制作のすべてを外部の制作会社などに

    委託する代理店も多くあります。

     

    実際に広告が完成したら、広告代理店はその広告を掲載する媒体から

    広告枠を購入し、世の中に発信してもらいます。

    この場合の媒体とは、テレビや新聞、雑誌やインターネットなどが挙げられます。

     

    広告が発信されると、ここでやっと消費者の目に入ります。

    広告を目にした消費者は、その商品・サービスを認知し、自分にニーズが

    あると感じた場合は実際に購入したり、利用したりします。

     

    実際に広告が世の中に出されるまでに、広告代理店を軸にして

    たくさんの人や企業が動いていることがわかりますね!

    ●メディアハウスの強み

    広告代理店のビジネスモデルを解説したところで、

    メディアハウスの強みについて紹介したいと思います。

     

    先ほどの解説の中で、広告制作は外部の会社に委託する代理店が

    多いとお伝えしたと思いますが、私たちメディアハウスにはグループ内に

    メディアハウスクリエーションという制作会社が存在します。

     

    そのため、自社内でお客様へのヒアリングから企画提案、

    制作と納品まですべて完結できるのです!

     

    社内に制作チームを抱えていることで、営業さんとの

    コミュニケーションが円滑かつスピーディーになるので、

    お客様へのご提案もスムーズになります。

     

    また、社内外で様々なアワードを受賞するなど、

    クリエイティブ力の高さも自慢の一つです!

     

    もう一つの特徴は、人材採用支援や集客販促、WEB運用など

    会社によって様々な分野に特化しているため、

    より専門的なソリューションのご提案が可能になることです。

     

    各社で連携してお客様の課題に合わせて幅広いサポートが

    できるため、より多くのお客様のお力になれることが強みです。

     

    「全国の中小企業を元気にする」ため、これからも様々な

    課題に合わせてソリューションを提供できるように

    各社の連携を強め、広告代理店として成長していくことが目標です。

    ●色んなビジネスモデルを調べよう!

    本日は、広告代理店のビジネスモデルとメディアハウスの

    強みをご紹介させていただきました。

     

    もちろん、同じ広告業界でも企業によってビジネスモデルは

    大きく異なることがあります。

     

    ぜひ、これを全てと捉えずに業界研究を深めて

    自分に本当にあった業界・企業探しをしてみましょう!

    広告業界以外でもビジネスモデルを理解することは大切です。

     

    今後も、業界研究や企業研究のコツを紹介しながら

    メディアハウスについてもご説明していきたいと思います。

     

    次回の更新をお楽しみに!

  • 就活アドバイス

    休日の過ごし方&就活で自分にあった企業を見極めるポイント(休日休暇編)

    こんにちは!人事の吉野です。

     

    ここ最近、警戒レベルの暑さが続きますね。

    例年よりも外出する機会が減っているので、たまに外へ出ると

    あまりの暑さと強い日差しに身体がびっくりしてしまいます…

    みなさんくれぐれも体調にはお気を付けください。

     

    さて、本日はみなさんも気になるであろう【休暇】についてお話します。

    ちょうどこのブログを更新している今も、世の中ではお盆休みですね!

     

    今年はコロナウイルスの影響でなかなか帰省や旅行などができない

    イレギュラーな夏休みになりそうですが、今後の会社選びの軸として

    休暇の過ごし方などはとても大事になってくるかと思います。

     

    少しでも参考にしていただけると嬉しいです!

    ●まずは募集要項をチェック!

    企業が定めている休日休暇制度については、

    募集要項の【休日休暇】欄をチェックしてみましょう!

    メディアハウスの場合は、「年間休日数125日、週休2日制」です。

    ところでみなさん、「週休2日制」と「完全週休2日制」の違いは

    しっかりとご理解いただけているでしょうか?

     

    「週休2日制」…月の中に週に2日の休みがある週が1週でもある

    「完全週休2日制」…毎週必ず2日の休みがある※土日とは限らない

     

    という違いがあります。

    つまり、週休2日制の場合は週に1日しか休みがない週もあるということです。

     

    メディアハウスの場合は、「週休2日制」です。

    とはいえ、基本的には土日祝日はカレンダー通りのお休みとなっています。

    では、なぜ「完全」がつけられないのでしょうか。

     

    その秘密は、毎年4月の第1土曜日に「全社キックオフ」を開催しているから!

    通常土曜日は休日ですが、年に一度のこの日だけはグループ全社員が

    一堂に会して、新年度のスタートを一緒にきります。

    (今年は残念ながらコロナの影響で中止)

     

    もちろん、この日は休日の出社扱いになるので振替休日が設けられます。

    制度上では1日しか休みがない週が1週でも存在することになるため、

    「週休2日制」と表記しなくてはならないのです。

     

    メディアハウスの休日制度にこのようなロジックがあるように、

    募集要項に書いてあることには「裏話」が存在することが多々あります。

     

    自分にあった会社をしっかりと選ぶことができるように、

    気になる制度などがあったらどんどん人事や採用担当者に質問しましょう!

    もちろん、メディアハウスも質問大歓迎。

    強みも弱みもなんでもお話します!

    ●気になる休日事情

    ここからは、実際に私の休日事情をお話します!

    メディアハウスの休日休暇制度は先ほどのリンクからご確認ください。

     

    土日祝日は上述の全社キックオフ以外はお休みのため、

    同期や友達と出かけたり、家でまったり映画を見て過ごしたりしています。

    有給休暇を取得して3連休になったときは、プチ旅行を楽しむことも!

     

    今年の年末年始はカレンダー通り9連休、GWは有給休暇を取得して

    12連休と大型連休を取得しました。

    今年の場合は緊急事態宣言が発令されたということもあり、

    せっかくのGWは家で過ごしていましたが、昨年は旅行に行きました!

     

    所属会社にもよりますが、この時期も多くの社員は夏休みを取得します。

    私の場合は、夏季休暇は自分で調整することもできるため、

    お盆の時期に先を見据えた仕事に取組み、9月の暑さや人出が落ち着いてきた

    頃合いで休暇を取得することが多いです。

     

    昨年は9月末に長期休暇を調整し、イタリア・スペイン旅行に行きました!

    この時期になると、旅行代金も安くなってくるんです!(笑)

     

    今年は残念ながら海外旅行はできなさそうなので、

    おいしいお取り寄せグルメを注文してゆっくり家で過ごそうと計画中!

     

    メディアハウスには、国内外問わず旅行が大好きな社員が多い印象です。

    もちろんお客様のスケジュールや納品スケジュールが第一ですが、

    上手にスケジュール管理をすればプライベートの時間もしっかりと

    満喫することができるのではないかと思います。

    ●企業の「リアル」は必ず聞き出そう!

     

    いかがだったでしょうか?

    今回は「休日休暇」を軸にリアルなお話をお届けしましたが、

    何度もお伝えしている通りこのようなお話は募集要項だけでは伝わりません。

     

    「募集要項には書いてあったのに、入社したら実態は違った…」

    「週休2日制を勘違いしていて希望の休日制度と異なった…」

     

    など入社後のアンマッチがおこらないよう、

    積極的に企業の人事や採用担当、実際に働いている社員に話を聞きましょう!

     

    これは休日休暇だけではなく、企業理念や実際の業務内容、

    福利厚生などさまざまなことにも当てはまります。

     

    納得のいく就職活動ができるように、ぜひこの点を心がけてみてくださいね。

     

    それでは、よい夏季休暇をお過ごしください。

    次回の更新をお楽しみに!