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採用メッセージ

OUR MESSAGE

いい人が集まって、いい未来ができる。

メディアハウスグループのMVVを実現するために、
ともに走り、ともに悩み、ともに喜べる人と働きたい。

私たちは「全国の中小企業を元気にする」ことに、
全員でチャレンジしていきたいと考えています。

RECRUIT MOVIE

採用ムービー

メディアハウスグループのMission/Vision/Valueを実現するために、挑戦し続ける社員の姿を紹介します。

MVV/CREDO

MVV/行動指針

ひたむきに挑戦し成長し続ける人であれ。

個人の価値で勝負できる人であれ。

常に当事者であれ。

感謝をする人であれ。

自らの意思で未来を切り開く人であれ。

インタビュー

INTERVIEW

プロジェクト
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PROJECT
STORY

STORY

MVV実現のために

多くの挑戦を続けるメディアハウス。

そのプロジェクトを紹介します。

社風・環境

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人事ブログ

HR BLOG

  • こんにちは!

    人事の吉野です。

     

    4連休が明け、以前にも増して気温が下がってきましたね。

    明日には台風が直撃するとの予報もあります。

    ぜひお気を付けください。

     

    さて、本日は先週の自己分析についての後編です。

    前回は、

    そもそも自己分析とは何なのか

    なぜ就活において自己分析が大切なのか

    についてご説明しました。

     

    今回は「どのように」自己分析をしていくのか、

    ワークをご紹介しながらお話していきたいと思います。

    ●自己分析の手法は様々!

    一口に自己分析といっても、やり方は様々です。

    本屋に行くと、自己分析の分野だけでもたくさんの

    書籍が並んでいて、思わず迷ってしまうのではないでしょうか。

     

    各大学のキャリアセンターでも、

    自己分析のための講座や面談を実施していることが多いです。

    ぜひご自身の大学のHPなどをチェックしてみてください!

     

    さて、そんな世の中にたくさんの手法がある自己分析ですが、

    メディアハウスがおすすめする自己分析法をご紹介します。

    ●モチベーション曲線を書いてみよう!

    メディアハウスがインターンや座談会の際に

    毎回おすすめしているのが、モチベーション曲線です。

    聞いたことがある方・既に挑戦した方も多いかと思います。

     

    モチベーション曲線とは、幼少期から現在までの

    モチベーションの上下を曲線で描いて可視化し、

    その上下の変化とのきっかけとなった出来事を振り返るものです。

     

    当時の「感情・思考・行動」「人間関係」「価値観」を

    客観的に知ることができるため、自分でも気づいていなかった

    自分に気が付くこともできます。

     

    モチベーションは、仕事のパフォーマンスを決める

    重要な要素の1つです。

    自分のモチベーションの特徴を理解することは、

    自分について理解を深めるだけでなく、自分に合った

    仕事・企業を知ることにもつながるのです。

     

    記入が終わった後は、友達と見せ合い話しながら

    思い出を深堀することをお勧めします。

    きっと、第3者目線だからこそ気が付くことができる

    あなたの強み・弱みが見えてくると思います!

     

    ぜひ、自己分析の第1歩をモチベーション曲線から始めましょう!

    ●採用LINEからフォーマットをプレゼント!

    自己分析に興味をおもちいただけたでしょうか?

    自分の人生を見つめなおす良い機会かと思いますので、

    就活が本格化する前の今からすぐに取り組みましょう!

     

    メディアハウスの採用LINEよりご連絡いただいた学生さんには、

    ご紹介したモチベーション曲線のフォーマットをプレゼントいたします。

     

    ご希望の方は、採用LINEを友達追加・初回登録を

    お済ませいただき、その旨をメッセージでお伝えください!

     

    それでは、次回の更新をお楽しみに!

  • こんにちは!

    人事吉野です。

     

    9月も中旬にさしかかり、少しずつ涼しくなってきましたね!

    季節の変わり目は体調を崩しやすいので、くれぐれも

    体調にはお気を付けくださいね。

     

    さて、先日大学提携の学生さんを対象とした

    オンラインインターンを実施いたしました。

    その際に、就職活動において重要といわれている

    【自己分析】についてお話する機会があったのですが、

    本日はその内容をブログにまとめました。

     

    就職活動が本格的に始まる前に何をすればよいのか

    迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください!

    ●自己分析とは?

    まずは、自己分析とは何かをしっかり理解しましょう。

     

    自己分析とは、自分のこれまでの経験や思考を

    整理し、自分の「能力」や「性質」「強み・弱み」、

    そして「今後のありたい姿」を理解するということです。

     

    あまり普段から自分自身について深く考える機会は

    なかなかないのではないでしょうか?

     

    自己分析には、就活において2つの目的があります。

     

    1つ目は、「選考における武器の整理」のため。

    ESの記入や面接の際、限られたスペースや時間の中で

    他者に自分自身についてわかりやすく伝える必要があります。

     

    自己分析でしっかりと自分の強みや弱みなどを

    把握しておくことで、質疑応答がスムーズになるだけ

    でなく、矛盾のないアピールにつながります。

     

    何より、自信をもって発言することができます!

     

    2つ目は、「志向性・軸の整理」のため。

    自分の仕事選びの判断基準を明確にし、

    スキルが発揮できる環境やタイミングを知ることで、

    それが活かせる仕事・企業選びが可能になります。

     

    つまり、自己分析をおこなうことで、

    本当に自分に合う仕事・企業」がみえてくるのです。

    ●なぜ就活で自己分析は重要なのか?

    そもそも、なぜ就職活動において自己分析が

    大切といわれるのでしょうか?

    早速自己分析に取り掛かる前に、自己分析が

    重要といわれる理由を考えてみましょう!

     

    ここで興味深い統計をご紹介します。

    厚生労働省が2019年10月に発表した

    「平成28年3月に卒業した新規学卒就職者の就職後3年以内の離職状況」

    によると、大学新卒の32.0%が3年以内に離職しています。

     

    https://www.mhlw.go.jp/content/11652000/000557454.pdf

     

    (参考)厚生労働省/新規学卒就職者の離職状況(平成28年3月卒業者の状況)を公表します

     

    実はこの数字は30年間ほぼ同水準で推移しており、

    長年新卒入社の3割超が3年以内に離職していることがわかります。

     

    離職理由は、人間関係・給与・労働時間への不満や、

    仕事に対するストレスなど様々だと思いますが、

    理想とのギャップ」が一番の原因なのではないでしょうか。

     

    このリスクを回避するには、就活・選考段階で

    アンマッチをなくすほかありません。

     

    だからこそ、自己分析で「本当に自分に合う仕事・企業

    を理解し、その企業に合格するために対策する必要があるのです。

     

    ●自己分析で早期離職リスクを軽減!

    新卒で就職活動をするのは人生にたった1度。

    その人生に1度の就活を満足のいくものにするために、

    早い段階から自分を見つめなおすことをお勧めします。

     

    次回のブログでは、具体的にどのようなことを

    するとよいのかを例を交えてご紹介いたします!

     

    自己分析はもちろん、採用に関するお問い合わせは

    お気軽にメディアハウス採用LINEより受け付けています。

     

    それでは次回の更新をお楽しみに!

  • こんにちは!人事の吉野です。

     

    本日は、前々回のブログで紹介した広告代理店の仕組みの

    続編として、広告業界の【未来】について考えるとともに、

    私たちメディアハウスが目指す姿についてご紹介します。

    ●広告業界の「昔」と「今」

    新聞広告や雑誌広告、テレビCMなど、

    私たちの生活にはたくさんの広告が溢れていますね。

     

    みなさんがアルバイトを探すときに目にする求人誌や、

    食事会の会場を探すときに利用する情報サイトなども

    企業と求職者/消費者をつなぐための「広告」の1つです。

     

    年々総広告費も増長を続け、今や広告は企業や消費者にとって

    なくてはならないものになってきました。

     

    少し前までは「新聞」「テレビ」「雑誌」「ラジオ」の

    マス4媒体】といわれるものが代表的な広告メディアでしたが、

    ITの進化などにより、今は「インターネット」広告が

    広告業界にて著しい成長を遂げています。

     

    今まで、長年テレビ広告が広告業界をけん引する代表的な

    媒体でしたが、遂に2019年にインターネット広告費が

    テレビ広告費を超えました!

     

    この発表がされた当時、TwitterなどのSNSでも

    非常に注目されていましたね!

     

    これからの広告業界に大きな変化が訪れそうです。

    ●広告のこれからとメディアハウスが目指すもの

    インターネット広告の台頭が話題となっていますが、

    他のメディアが無くなる、ということではないと考えています。

     

    例えば、確かに紙媒体が減少しているのは事実です。

    しかし、インターネットに使い慣れていないご高齢の方に

    とって紙媒体の広告はとても大事な情報源ですし、

    調べたい情報に直結するインターネット広告とは異なり、

    偶然の発見】がもたらされるのは紙媒体の強みです。

     

    このように、メディア媒体にはメリット・デメリットがあります。

    企業と消費者をマッチングさせるための最適解を提供するため、

    私たちは「トータルソリューションカンパニー」を目指しています。

     

    メディアハウスが掲げるMVVの2つ目のV、

    Visionにトータルソリューションカンパニーとあります。

    詳細は、下記リンクをご覧ください。

    お客様の課題を解決するために、あらゆるソリューション手法を

    提供できる会社でありたい、という想いが込められています。

     

    インターネットの時代といわれる現代ではありますが、

    必要に応じて紙媒体を提案したり、広告だけでなく

    企業のHPやパンフレットなども提案したりなど、

    お客様の課題を様々な角度から解決できる広告代理店

    になることが私たちのありたい姿です。

     

    もちろん、SNS広告やWEB運用のような

    時代に沿ったソリューションにも力を入れています!

    後日、またブログでこちらについては紹介いたします。

    ●業界の「未来」と企業の「未来」を照らし合わせよう

    いかがでしたか?

    簡単ではありましたが、広告業界の未来と

    私たちメディアハウスが目指す姿をお話ししました。

     

    就活において、予測される業界の未来と

    企業の展望・目指す姿を照らし合わせることはとても重要です。

    この双方の今後がしっかりイメージできる企業なら、

    会社の成長はもちろん、社会への貢献や自身の成長にも

    つなげることができるのはないでしょうか。

     

    メディアハウスについての情報は、引き続きこちらの

    人事ブログで発信していきますのでお楽しみに!

     

    メディアハウスについてもっと知りたい!という方は、

    ぜひ採用LINEにご登録の上、気軽にお声がけください。

     

    【参考】https://www.dentsu.co.jp/news/release/2020/0311-010027.html

    電通/2019年 日本の広告費

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