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採用メッセージ

OUR MESSAGE

いい人が集まって、いい未来ができる。

メディアハウスグループのMVVを実現するために、
ともに走り、ともに悩み、ともに喜べる人と働きたい。

私たちは「全国の中小企業を元気にする」ことに、
全員でチャレンジしていきたいと考えています。

RECRUIT MOVIE

採用ムービー

メディアハウスグループのMission/Vision/Valueを実現するために、挑戦し続ける社員の姿を紹介します。

MVV/CREDO

MVV/行動指針

ひたむきに挑戦し成長し続ける人であれ。

個人の価値で勝負できる人であれ。

常に当事者であれ。

感謝をする人であれ。

自らの意思で未来を切り開く人であれ。

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MVV実現のために

多くの挑戦を続けるメディアハウス。

そのプロジェクトを紹介します。

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人事ブログ

HR BLOG

  • こんにちは!

    人事の吉野です。

     

    11月下旬にしては陽気な気候が続いていましたが、

    今日は朝からちょっと身震いするような寒さが感じられました。

    いつからヒートテックを着ようかと模索中です…。

     

    さて、年末にさしかかり、インターン参加のための選考や

    本選考などで面接を受ける機会が増えてきたのではないでしょうか。

     

    本日はお伝えできる範囲にはなりますが、選考・面接の際に

    人事がどこを見ているのか?」をお話したいと思います。

     

    すべての企業の選考に共通するものではないかもしれませんが、

    練習や対策の参考にしてみてください!

    ●ポイント①円滑なコミュニケーションがとれるか

    説明会の日程や面接の日程を決める際、企業と電話やメール、

    メディアハウスのようにLINEなどでやり取りをするかと思います。

     

    その際は、ぜひ返信のスピード感を意識してください!

     

    連絡をしてもなかなか返信がこなかったり、無視をされたりすると、

    「うちの企業への志望度は低いんだな…」とみなされてしまいます。

     

    志望度がそんなに高くない場合、「無視していいや」などと

    思ってしまうかもしれませんが、そもそも自分に来た連絡には

    しっかりと対応するというのは最低限のマナーです。

     

    連絡が来た場合は、なるべく早く内容を確認し、

    しかるべき対応をスピーディーにとれるよう心がけてみてください。

    無視は、絶対にやめましょう!

    ●ポイント②挨拶ができるか、身だしなみが整っているか

    これは、基本中の基本ですね!

    ですが、なかなか上手くこなせないのが難しいところなのです。

     

    初めて会った人へ「視覚」で与える印象は5割、

    聴覚」で与える印象は4割ほどといわれています。

     

    つまり、身だしなみや最初の挨拶が第一印象として

    強く相手の印象に残るということですね!

     

    良ければよいほど相手には好印象を与えられますし、

    悪ければ悪いほど常にそのイメージが付きまとってしまいます。

     

    もちろん、最初だけがよければよいというわけではありませんが、

    特にファーストコンタクトは意識してふるまうようにしましょう。

     

    詳しい挨拶の方法や身だしなみについてはお話するまででも

    ないかと思いますので、ここでは割愛しますね。

    ●ポイント③自分について、自分自身がしっかり理解できているか

    そもそも私たち人事が面接で聞きたいことは

    「あなた自身」のことについてです。

     

    いくら企業について詳しくても、過去の取り組みが輝かしいものでも、

    それを相手に伝えることができないと意味がありません。

     

    そして、それらを伝えるためには、自分自身について

    自分がしっかり理解できていることが大切になってきます。

     

    そのため、就活では【自己分析】が大切と言われているんですね!

     

    取り繕いや嘘は、会話の中で不思議とわかるものです。

    入社後のギャップに繋げないためにも、自分自身についての

    理解をしっかりと高めた上で選考に臨んでください!

    ●しっかり対策をしてまわりと差をつけよう!

    いかがでしたか?

    本日お話したのはほんの一部ではありますが、

    意外と短い選考時間の中で様々なことが伝わるものです。

     

    当たり前のようにできそうなことが、選考で忙しくなってくると

    疎かになりがちなのが、難しいところ。

    ぜひ余裕をもったスケジュール管理をして、

    最大限の自分を出せるように備えておきましょう!

     

    引き続き、人事ブログでは就活に役立つ情報を

    発信してまいります。

     

    次回の更新をお楽しみに!

  • こんにちは!

    メディアハウス人事の吉野です。

     

    最近、また各地で新型コロナウイルスの感染者数が増加してきました。

    地域によっては再びの外出自粛要請も出るかもしれないそうです。

    みなさんも、引き続きご自身の健康を第一に生活してくださいね!

     

    さて、今日は広告代理店の人事目線で、

    「広告業界のココが面白い!」という観点でお話したいと思います。

     

    あくまで私が感じたことになるので業界全体に当てはまる

    とは言えないかもしれませんが、参考になると嬉しいです。

    ●多くの人に影響を与えることができる

    広告には、自社の商品やサービスを提供したいという

    企業側のニーズと、それらを使いたい消費者のニーズを

    マッチングさせる役割があるというのは、

    以前のブログでもお話したと思います。

     

    しっかりと双方のニーズをくみ取った広告を

    制作することができれば、企業の売り上げに貢献できる

    だけでなく、消費者の生活も豊かにすることができます。

     

    自分が発信した広告が、どこかで誰かの役に立っていて、

    しかもその数が多ければ多いほどやりがいを感じます!

     

    例えば、メディアハウスの事業の1つである「人材採用」

    においては、求職者が「職に就く」という一種の門出に

    間接的にかかわることになりますし、「ブライダル」事業で

    あればカップルの一生に1度の結婚式の決定のお手伝いを

    することになります。

     

    企業の経営支援ができるだけでなく、そこに関わる

    たくさんの消費者に影響を与えられる点に私は魅力を感じています。

    ●言葉一つで効果が激変する

    広告を制作する際、キャッチコピーを制作することが

    たくさんあります。

     

    世の中にたくさん広告が溢れている中で

    消費者の心をつかむには、一瞬で惹きつけるような

    キャッチコピーが重要になります。

     

    例えば、まったく同じビジュアルのポスターがあったとしても、

    そこに書いてあるキャッチコピーが違うだけで

    効果が大きく変わる、ということもあるのです。

     

    そして、キャッチコピーはただ人を惹きつけるだけでは

    意味がありません。

    キャッチコピーを入り口として商品・サービスを認知し、

    実際に購入して使用してもらう必要があります。

     

    その一連の購買行動を予測して、キャッチコピーは作られます。

    そのため、言葉や言いまわしが少し違うだけで

    吉と出るか凶と出るか決まってしまうのです!

     

    同じ「かわいい」という言葉でも、「可愛い」「カワイイ」

    「kawaii」と変えるだけでターゲットが変わってきたりもします。

     

    広告には「正解がない」ので、効果がでるまで

    自分が作った広告が正解なのかどうかがわかりません。

    そんなプレッシャーもありますが、そんな中で効果を

    しっかりとお客様にお返しできたときのやりがいは計り知れません!

    ●ほかにも魅力はさまざま

    いかがでしたか?

    本当はまだまだ語りたいことはたくさんあるのですが、

    記事が恐ろしいほど長くなってしまいそうなので、

    今日はここまででとどめておきます(笑)

     

    もっと知りたい!聞きたい!という方は、

    今後インターンや説明会の機会がありましたら

    遠慮なくご質問ください!

     

    今回は「おもしろさ」にフォーカスを当ててお話したので、

    次回は逆に「大変さ」について語ろうと思います。

     

    広告業界に限らず、どの業界にも「おもしろさ」「大変さ」

    の2面があると思います。

     

    入社後にギャップにならないように、早い段階から

    しっかりとその両面を理解し、自分が目指すものと

    合致しているかどうか見極めましょう!

     

    それでは次回の更新もお楽しみに!

  • こんにちは!

    人事の吉野です。

     

    すっかり寒くなってきましたね。

    ついに今日コートをおろしてしまいました…。

     

    今日は会社でインフルエンザの予防接種をしてきました!

    今年残り2か月、風邪をひかずに健康体が目標です。

     

    さて、突然ですがみなさんはこれらの会話を理解できますか?

     

    「今日はNRです。行ってきます!」

    「その案件は昨日フィックスしました」

     

    これらの会話にはビジネス用語が含まれているのですが、

    学生さん同士の会話ではあまり使うことはないですよね。

     

    ですが、このような用語は社会人同士の会話になると

    非常に多く飛び交っています。

    (使いすぎるのもよくはありませんが…)

     

    今日は、社会人になるとよく耳にするビジネス用語を

    使い方例を交えてご紹介しますので、ぜひ覚えてみてください!

    ●「今日はNRです。行ってきます!」

    冒頭にも出てきたこちらの会話ですが、

    意味はご存知でしょうか?

     

    NRとは、「ノーリターン(No return)」の略です。

    外出先から会社に戻らず、直接帰宅するという意味です。

    「直帰(ちょっき)」とも言いますね!

     

    会社のフロアには、「外出中」「●●時帰宅」「NR」というように

    各自のステータスを記入するホワイトボードがあることが多いです。

    例えば、「吉野 ●●社訪問 NR」というように掲示しておけば、

    他の社員が「今日は吉野さんは●●に訪問していて直帰するんだな」

    という風に私のスケジュールを確認することができますね!

     

    社内での円滑なコミュニケーションのためにも、

    ボードへのステータス表示はかかせません。

    ●「その案件は昨日フィックスしました」

    さて、こちらの会話。

    フィックスとは「確定する、固定する」という意味をもった

    英語の「fix」からビジネス用語に派生しています。

     

    そのため、この会話は

    「その案件は昨日確定しました」という意味になります。

     

    そのまま日本語で言えばいいものではありますが…

    なんとなくかっこいいですよね!笑

     

    クリエイティブに関する仕事をする際に、

    「この原稿はフィックス版です」「スケジュールフィックスした?」

    といった風に使われているのをよく耳にします。

    ●「内容をブラッシュアップしてご提案させていただきます」

    この会話はいかがでしょうか。

    ブラッシュアップとは、「磨き上げる」といった意味です。

     

    となると、この会話の意味は、

    「内容を再度精査して改善し、ご提案いたします」

    という意味になります。

     

    私はミーティングをするたびに、よくブラッシュアップと

    いう言葉を使ってその場を締めたりします!

    次回への意気込みが感じられる、いい言葉ですよね。

    ●「企画書のフィードバックをお願いします」

    こちらの会話はみなさんもよくするのではないでしょうか。

    私は、社会人になってからこのフィードバックという言葉を

    何度使ったかわからないくらい多用しています。

     

    フィードバックは、英語も同じくfeedbackと表記するので、

    メールなどでは「FBをお願いします」と省略することが多いです。

     

    提出物や成果に対して、意見や評価をいただいて反映する、

    という意味になります。

     

    FBを通して、ブラッシュアップしていきましょう!

    ●ビジネス用語は企業によってさまざま

    いかがでしたか?

    本日紹介したのは、ほんの一例です。

    まだまだビジネスにはたくさんの用語があります!

    ぜひ、興味がありましたらご自身でも調べてみてください。

     

    毎度同じことをお伝えしていますが、

    同じビジネス用語でも企業によってとらえ方が異なります。

     

    ビジネス用語を中心に会話をする企業もあれば、

    中にはビジネス用語の使用を推奨しない企業もあります。

     

    それぞれの企業風土を研究して、必要に応じて

    ビジネス用語を「正しく」使用するようにしましょう!

     

    来週も就活にまつわるお話を更新予定です。

    次回の更新もお楽しみに!

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