media house
COPYRIGHT (C)MEDIAHOUSE GROUP CO., LTD.
  • line
t1 t1

人事ブログ

  • 就活アドバイス

    フレックス制度とは?(後編)~事例とメリット・デメリット~

    こんにちは!

    人事の吉野です。

     

    さて、本日は前回の記事の後編です!

    前回は様々な勤務形態あること、そのなかでも

    フレックス制度についてご紹介いたしました。

    本日は、フルフレックス制を利用した私の実例と、

    この制度を通して私が実感したメリット・デメリット

    についてお話したいと思います。

    ●フルフレックス制を活用した過ごし方の例

    メディアハウスでは、コアタイムのない

    「フルフレックス制度」を取り入れているとご説明しました。

     

    まずは、実際に私がこの制度を活用した際のスケジュールを

    実例としてご紹介いたします。

     

    毎日始業・終業時間がバラバラになっても生活リズムが

    調わないため、基本的には10時始業、19時終業という

    スケジュールで勤務しているのですが、日によっては

    始業時間や終業時間を調整しています!

     

    【例1】前日に残業をしたときに調整する

     

    広告のお仕事では、〆切というものが存在します。

    そのため、繁忙期にいくつも〆切が重なったときには

    残業をすることもあります。

     

    例えば、1時間残業をしてしまったら、

    次の日は1時間遅く出社をするか、1時間早く終業するなど

    して月の勤務時間を調整するようにしていました!

     

    前回も説明した通り、月単位で定められている総労働時間

    を満たせばよいためです。

     

    逆に、〆切より早く制作が終わったときは早く帰るようにし、

    入稿前の忙しい時期に備えることもありました!

    早く帰れる日などは、プライベートの時間を楽しんでいます。

     

    【例2】平日にしか行けない役所や病院などに行く

     

    銀行や役所の手続き、病院などに行かなくてはいけなくても、

    これらの営業時間は平日のちょうど勤務時間にあたることが

    とても多くて困ってしまいますよね…。

     

    そんな時にも、フルフレックス制を活用しています!

    例えば、定期検診で平日の午前中しか病院の受付がない

    ときなどは、午前中に検診を済ませて午後から出社する、

    というようにスケジュールを調整しています。

     

    午前休を取った分は、終業時間を遅く設定して

    総労働時間を補えるように調整するなどします。

    ●フレックス制のメリット

     

    ここからは、私が感じたフレックス制のメリットを紹介します!

     

    【1】仕事とプライベートの両立がしやすい

     

    もちろん、仕事のスケジュールの調整が最優先ですが、

    閑散時期や繁忙時期を上手く調整することで、

    よりプライベートの時間との両立が可能になります。

     

    「やる時はやる、休めるときは休む」というように

    仕事にメリハリをつけることができるので、

    生産性も上がっているのではないかと感じています。

     

    【2】スケジュール管理が上手になる

     

    こちらは以前もお伝えしたことがあるのですが、

    時間が自由に調整できる=上手にコントロールしなくてはならない

    ということになってきます。

     

    お客様とのアポイントや社内でのミーティングを

    見据えてスケジュールを管理することがとても大切なので、

    自然と先を見越したスケジューリングができるようになりました。

     

    そのための社外・社内コミュニケーション力も磨けます!

    ●フルフレックス制のデメリット

    もちろん、メリットばかりのフルフレックス制ではありません。

    一見自由で魅力的なフレックス制の欠点も理解しておきましょう!

     

    【1】全員が自由になりすぎると時間が合わない

     

    始業・終業時間が自由になりすぎてしまうと、

    社内での会議に全員が揃わなかったり、先輩に質問したい

    ことがあっても出社していないので聞くことができない、

    というように弊害が生じることもあります。

     

    だからこそ、業務の効率化を図るためには

    社内でフレックス制の本質を浸透させる必要があります。

     

    フレックス制は、【自分軸】が強すぎると、

    制度そのものの崩壊を招きかねないということですね。

     

    【2】スケジュール管理が苦手な人にとっては大変?

     

    定時制と異なり、自分ですべてのスケジュールを管理しなくては

    いけないフレックス制は、スケジューリングが苦手な人にとっては

    もしかしたら苦痛になるかもしれません。

     

    前述の通り、自分の業務スケジュールを効率的かつ

    生産性が上がるように調整することができないと

    自分の首をしめることに繋がってしまう恐れがあります。

     

    決められたスケジュールの中で最高のパフォーマンスがしたい!

    という方にとっては、フレックス制のメリットは少ないかもしれませんね。

    ●制度にとらわれず、自分に合った勤務形態を探そう!

    簡単ではありましたが、2週に渡ってフレックス制に関して

    ご紹介させていただきました!

     

    一見「自由に時間調整ができる」という面では魅力的に

    感じるフレックス制ですが、もちろん人によっては

    「合う」「合わない」がでてくるはずです。

     

    本当にその勤務形態で自分のパフォーマンスが発揮できるのか?

    ということを自己分析しながらしっかり確認して、

    企業選びの材料の1つとして就活に臨んでください。

     

    そして、企業研究の際は人事や社員にたくさん質問をしましょう!

     

    勤務形態以外にも確認すべきポイントはたくさんありますので、

    一つずつ丁寧に分析してみてください。

     

    今後も就活アドバイスを発信予定です。

    次回の更新をお楽しみに!

  • 就活アドバイス

    フレックス制度とは?(前編)~希望の【勤務形態】で企業を選ぶ~

    こんにちは!

    人事の吉野です。

     

    もう10月も終盤にさしかかりました。

    早い企業だと、そろそろ早期選考の兆しが見え始める

    時期になってまいりましたね。

     

    自己分析や企業研究は進んでいますか?

     

    自分に合った企業を探すときに確認すべき項目が

    ありすぎてお困りの方もいるのではないでしょうか?

     

    本日は、就活をするときにチェックすべき数々の項目

    の中から【勤務形態】に焦点をあててみたいと思います。

     

    長くなってしまいそうなので、前編と後編に分けて

    お話しさせていただきます。

    後編ではメディアハウスを例に紹介しますので、

    弊社に興味がある方は来週のブログも合わせてお読みください!

    ●様々な勤務形態を知ろう!

    企業が定める勤務形態は様々です。

    例えば9:00~18:00と勤務時間が固定されている

    固定勤務形態」や、「シフト制」などがありますね!

     

    現代は働き方改革などが進み、より一人一人の

    ワークライフバランスを重視する勤務形態が増えています。

     

    その中でもよく知られているのがフレックス制度です。

    フレックス制度とは、社員が始業・終業の時間を決める

    ことができる制度で、生活スタイルに合わせて

    働くことができるのがポイントです。

     

    月単位で総労働時間は定められていますが、

    これを満たせば自由に勤務時間を決められます。

     

    ただし、フレックス制には必ず勤務しなくてはいけない

    コアタイム」というものが設定されています。

     

    例えば、始業・終業時間は自由だけど、

    11時~15時はコアタイムとして必ず勤務しましょう、

    というものです。

     

    仕事は1人で完結するものはほとんどないので、

    他の社員とスケジュールを合わせるためにも

    コアタイムが必要になってくるためです。

    ●コアタイムがない「フルフレックス制度」

    フレックス制度にはコアタイムがあると説明しましたが、

    コアタイムがなく完全に自由にスケジューリングできる

    制度もあります!

     

    それが「フルフレックス制度」です。

     

    自由にワークバランスが取れることになりますが、

    それはしっかりとしたスケジュール管理が必須、

    ということにもなります。

     

    日々のスケジュールによって労働時間を

    コントロールすることができるため、

    子育て中の社員やプライベートの時間との

    両立を目指している方にとっては嬉しいですね!

     

    実は、メディアハウスも「フルフレックス制度」をとっています!

    ●次回は事例とメリット・デメリットを紹介!

    簡単ではありますが、フレックス制について

    ご紹介いたしました。

     

    フレックス制の詳細については、厚生労働省が提示している

    下記のページをご覧ください!

    (参考)https://www.mhlw.go.jp/content/000476042.pdf

    厚生労働省/フレックスタイム制のわかりやすい解説&導入の手引き

     

    来週は、フルフレックス制を導入しているメディアハウス

    での働き方を私の体験談を交えて紹介します。

    そこから見えてくるメリット・デメリットについても

    お話したいと思います。

     

    勤務形態は、企業を決めるうえでとても大事な

    要素の1つになってくると思いますので、

    日々の生活スタイルを見つめなおしながら

    自分に合った働き方を探してみてください。

     

    それでは、次回の更新をお楽しみに!

  • レポート

    【レポート】21新卒の内定式を実施しました

    こんにちは!

    人事の吉野です。

     

    遂に10月に突入し、下半期が始まりました。

    気候も段々と秋めいてきましたが、いかがお過ごしですか?

    朝と夜の寒暖差で風邪をひかないよう、お気を付けください!

     

    今年は例年通りの採用人数を想定しておりましたが、

    新型コロナウイルスの影響により選考中断という

    苦しい判断を余儀なくいたしました。

     

    ご迷惑をおかけしてしまい、

    大変申し訳ございませんでした。

     

    そんな中、2020年10月1日に来年の4月に入社予定の

    内定者5名を迎え、内定式を実施いたしました。

     

    簡単ではありますが、当日の様子をレポートいたします。

    ●対策のもと、対面で内定式を実施

    依然として新型コロナウイルスの感染が心配

    されているなかではありましたが、

     

    ・ソーシャルディスタンスの確保

    ・部屋の常時換気

    ・式、研修時間の短縮

    ・マスクの着用

     

    など対策をとり、本社にて対面式で実施しました。

     

    集合した内定者のみなさんは、とても緊張されている

    様子で、3年前に内定式に参加していた私も当時は

    こんな感じだったなぁと色々と思い出させられました。

     

    内定者のみなさん同士は初対面だったので、

    まずは自己紹介から!

     

    メディアハウスは社員同士をあだ名で呼び合うことが

    多いので、みなさんにもあだ名を教えてもらいました。

     

    早速みんなであだ名で呼び合うことで、

    一気に距離が縮まった気がしますね!

     

    内定式のリハーサルを終え、いざ本番。

    リハーサルとは違い、取締役や人事が揃ったので

    やや緊張感のある空気が一瞬感じられましたが、

    代表取締役の挨拶では時々笑い声もあがるなど、

    和やかなムードになる時もありました。

     

    そして、代表より内定者全員に内定通知書を授与。

    リハーサルの甲斐もあり、みんな完璧でした!

     

    最後に、内定者代表挨拶です。

    何度も会話を重ねて一緒に選考に臨んできた日々を

    思い出し、嬉しい気持ちと同時に感動もしました。

    素敵なスピーチに、来年の4月への期待が膨らみました!

    ●ほのぼのランチタイム♪

    無事に式を終え、人事と内定者で距離を保ちながら

    一緒に昼食をいただきました。

    例年は、会社の近くのレストランで各社社長と共に

    食事をするのですが、泣く泣く断念…。

     

    コロナが収束したら、リベンジします!

     

    この日のお弁当は、会社の近くにある神楽坂の

    「和食や」という和食レストランのお弁当です。

    秋を感じる豪華なお弁当で、とてもおいしかったです!

    ▲「和食や」のお弁当。栗ご飯やもみじのかまぼこなど、秋らしさ全開の美味しいお弁当でした(写真を撮る前に煮物を一つ食べてしまいました…)

     

    神楽坂にはまだまだ美味しいごはん屋さんがあるので、

    別の機会に紹介しますね!

     

    昼食の時間には内定者のみんなの緊張もほぐれたようで、

    和気あいあいとした雰囲気でした♪

    ●来年4月にむけたビジネスマナー研修を実施

    昼食後は、ビジネスマナー研修です。

    入社と同時に、社会人としての最低限以上のマナーを

    身に着けていただくために実施しました。

     

    講師は、ウエディングの派遣や研修などの事業を行う、

    メディアハウススタッフィングの方に依頼しました。

     

    敬語の使い方や名刺の渡し方、電話の応答など

    ロープレを交えながら学んでいきます。

     

    こちらも時間短縮により駆け足にはなってしまいましたが、

    来年4月にはビジネスマンらしい振る舞いができるよう、

    引き続き意識をしていただくことを期待しています!

    ●入社までは内定者研修を実施予定!

    時間が短縮された中ではありましたが、

    内定者のみなさんの協力もあり無事にすべての

    プログラムを滞りなく実施することができました!

     

    来年4月の入社までに、オンライン形式ではありますが

    数回内定者研修を実施する予定です。

     

    メディアハウスとして内定者のみなさんに

    来年4月までに期待することは、

     

    「何よりも健康第一でいること」と、

    「最後の学生という時間を可能な範囲で

    最大限楽しみつくすこと」です!

     

    そしてまた来年4月に全員にお会いできるのを

    心より楽しみにしています!

     

    以上、内定式のレポートでした!

    次回は就活アドバイスをお届け予定です。

    次回の更新をお楽しみに♪

  • レポート

    2020年夏・長期インターンシップを【オンライン】形式で実施しました

    こんにちは!

    人事の吉野です

     

    今年は対面式で実施予定だった1dayインターンは

    残念ながら新型コロナウイルス感染拡大防止のため

    中止の判断をさせていただきました。

     

    改めて、予約いただいた皆様には大変ご迷惑をおかけし、

    誠に申し訳ございませんでした。

     

    1dayシップの実施はありませんでしたが、

    毎年提携大学様と連携して実施している長期インターンを

    全日程オンライン形式にて先日実施いたしました。

     

    今日は、長期インターンシップの様子を、

    簡単ではありますがまとめましたのでお伝えします!

    ●メディアハウス初のオンライン形式インターン

    本来は対面でのインターンを実施予定でしたが、

    新型コロナウイルスの影響により急遽オンラインでの

    インターンに切り替えました。

     

    メディアハウスとしてもオンライン形式での

    インターンシップは初めての試みだったため、

    実施初日は「意思の疎通がしっかりとれるだろうか…」

    「回線が不安定になったら焦らず対処できるだろうか…」

    と様々な不安がありました。

     

    ですが、普段から大学の授業などをオンラインで

    受講されていることもあるためか、学生さんも慣れており

    大きなトラブルもなく無事に終えることができました。

     

    時々声が途切れ途切れになってしまったり、

    画面共有がうまくいかなかったりと、ご不便をおかけ

    してしまった点もあります。

     

    この反省を活かして、オンライン形式でのインターンや

    選考にむけて対策をとっていきます。

    ●求人広告制作体験ワークを実施!

    インターンでは、メディアハウスの主要事業の1つ

    人材採用支援」事業を体験していただくため、

    様々なワークを通して求人広告を制作していただきました!

     

    1・2日目は架空のコンビニやベンチャー企業の代表に

    ヒアリングを行い、徹底的に求人広告制作を練習!

    そして3日目は、実際に今年メディアハウスに新設された

    インサイドセールス部」の求人広告を制作しました。

     

    実際にインサイドセールス部に所属している社員に

    ヒアリングを行い、タウンワークを作成。

    実際に出来上がったものは社員に見てもらい、

    リアルなFBをいただきました。

     

    どのワークにもみなさんとても真剣に取り組んでいただき、

    完成した広告はどれもプロ顔負けの完成度!

    とても素晴らしい求人広告ができたと思います。

     

    ワークだけでなく、メディアハウス人事プレゼンツ

    「就活講座」や「自己分析講座」も実施しました。

    ●来年はパワーアップして実施予定

    限られた時間、慣れないオンラインという環境の中でしたが、

    少しでも広告業界・広告代理店やメディアハウスについて、

    そして広告を作る楽しさ・難しさ、やりがいを実感して

    いただけていたらとても嬉しいです!

     

    今年は新型コロナウイルスの影響で提携大学の学生さん

    だけが対象の長期インターンシップのみの開催でしたが、

    来年はより多くの学生さんにインターンシップを通して

    広告業界で働く面白さを伝えたいと思っています。

     

    今年のインターンシップは以上となりますが、

    メディアハウス採用ページや採用LINEでは

    引き続き様々な情報を発信していきます。

    ぜひご覧ください!

     

    明日10月1日は、21新卒の内定式が実施されます。

    次回のブログでは内定式のレポートをお届け予定です。

     

    次回の更新をお楽しみに!

  • 就活アドバイス

    自己分析とは?(後編)~実践編:モチベーション曲線~

    こんにちは!

    人事の吉野です。

     

    4連休が明け、以前にも増して気温が下がってきましたね。

    明日には台風が直撃するとの予報もあります。

    ぜひお気を付けください。

     

    さて、本日は先週の自己分析についての後編です。

    前回は、

    そもそも自己分析とは何なのか

    なぜ就活において自己分析が大切なのか

    についてご説明しました。

     

    今回は「どのように」自己分析をしていくのか、

    ワークをご紹介しながらお話していきたいと思います。

    ●自己分析の手法は様々!

    一口に自己分析といっても、やり方は様々です。

    本屋に行くと、自己分析の分野だけでもたくさんの

    書籍が並んでいて、思わず迷ってしまうのではないでしょうか。

     

    各大学のキャリアセンターでも、

    自己分析のための講座や面談を実施していることが多いです。

    ぜひご自身の大学のHPなどをチェックしてみてください!

     

    さて、そんな世の中にたくさんの手法がある自己分析ですが、

    メディアハウスがおすすめする自己分析法をご紹介します。

    ●モチベーション曲線を書いてみよう!

    メディアハウスがインターンや座談会の際に

    毎回おすすめしているのが、モチベーション曲線です。

    聞いたことがある方・既に挑戦した方も多いかと思います。

     

    モチベーション曲線とは、幼少期から現在までの

    モチベーションの上下を曲線で描いて可視化し、

    その上下の変化とのきっかけとなった出来事を振り返るものです。

     

    当時の「感情・思考・行動」「人間関係」「価値観」を

    客観的に知ることができるため、自分でも気づいていなかった

    自分に気が付くこともできます。

     

    モチベーションは、仕事のパフォーマンスを決める

    重要な要素の1つです。

    自分のモチベーションの特徴を理解することは、

    自分について理解を深めるだけでなく、自分に合った

    仕事・企業を知ることにもつながるのです。

     

    記入が終わった後は、友達と見せ合い話しながら

    思い出を深堀することをお勧めします。

    きっと、第3者目線だからこそ気が付くことができる

    あなたの強み・弱みが見えてくると思います!

     

    ぜひ、自己分析の第1歩をモチベーション曲線から始めましょう!

    ●採用LINEからフォーマットをプレゼント!

    自己分析に興味をおもちいただけたでしょうか?

    自分の人生を見つめなおす良い機会かと思いますので、

    就活が本格化する前の今からすぐに取り組みましょう!

     

    メディアハウスの採用LINEよりご連絡いただいた学生さんには、

    ご紹介したモチベーション曲線のフォーマットをプレゼントいたします。

     

    ご希望の方は、採用LINEを友達追加・初回登録を

    お済ませいただき、その旨をメッセージでお伝えください!

     

    それでは、次回の更新をお楽しみに!

  • 就活アドバイス

    自己分析とは?(前編)~なぜ就職活動に【自己分析】が重要なのか?~

    こんにちは!

    人事吉野です。

     

    9月も中旬にさしかかり、少しずつ涼しくなってきましたね!

    季節の変わり目は体調を崩しやすいので、くれぐれも

    体調にはお気を付けくださいね。

     

    さて、先日大学提携の学生さんを対象とした

    オンラインインターンを実施いたしました。

    その際に、就職活動において重要といわれている

    【自己分析】についてお話する機会があったのですが、

    本日はその内容をブログにまとめました。

     

    就職活動が本格的に始まる前に何をすればよいのか

    迷っている方は、ぜひ参考にしてみてください!

    ●自己分析とは?

    まずは、自己分析とは何かをしっかり理解しましょう。

     

    自己分析とは、自分のこれまでの経験や思考を

    整理し、自分の「能力」や「性質」「強み・弱み」、

    そして「今後のありたい姿」を理解するということです。

     

    あまり普段から自分自身について深く考える機会は

    なかなかないのではないでしょうか?

     

    自己分析には、就活において2つの目的があります。

     

    1つ目は、「選考における武器の整理」のため。

    ESの記入や面接の際、限られたスペースや時間の中で

    他者に自分自身についてわかりやすく伝える必要があります。

     

    自己分析でしっかりと自分の強みや弱みなどを

    把握しておくことで、質疑応答がスムーズになるだけ

    でなく、矛盾のないアピールにつながります。

     

    何より、自信をもって発言することができます!

     

    2つ目は、「志向性・軸の整理」のため。

    自分の仕事選びの判断基準を明確にし、

    スキルが発揮できる環境やタイミングを知ることで、

    それが活かせる仕事・企業選びが可能になります。

     

    つまり、自己分析をおこなうことで、

    本当に自分に合う仕事・企業」がみえてくるのです。

    ●なぜ就活で自己分析は重要なのか?

    そもそも、なぜ就職活動において自己分析が

    大切といわれるのでしょうか?

    早速自己分析に取り掛かる前に、自己分析が

    重要といわれる理由を考えてみましょう!

     

    ここで興味深い統計をご紹介します。

    厚生労働省が2019年10月に発表した

    「平成28年3月に卒業した新規学卒就職者の就職後3年以内の離職状況」

    によると、大学新卒の32.0%が3年以内に離職しています。

     

    https://www.mhlw.go.jp/content/11652000/000557454.pdf

     

    (参考)厚生労働省/新規学卒就職者の離職状況(平成28年3月卒業者の状況)を公表します

     

    実はこの数字は30年間ほぼ同水準で推移しており、

    長年新卒入社の3割超が3年以内に離職していることがわかります。

     

    離職理由は、人間関係・給与・労働時間への不満や、

    仕事に対するストレスなど様々だと思いますが、

    理想とのギャップ」が一番の原因なのではないでしょうか。

     

    このリスクを回避するには、就活・選考段階で

    アンマッチをなくすほかありません。

     

    だからこそ、自己分析で「本当に自分に合う仕事・企業

    を理解し、その企業に合格するために対策する必要があるのです。

     

    ●自己分析で早期離職リスクを軽減!

    新卒で就職活動をするのは人生にたった1度。

    その人生に1度の就活を満足のいくものにするために、

    早い段階から自分を見つめなおすことをお勧めします。

     

    次回のブログでは、具体的にどのようなことを

    するとよいのかを例を交えてご紹介いたします!

     

    自己分析はもちろん、採用に関するお問い合わせは

    お気軽にメディアハウス採用LINEより受け付けています。

     

    それでは次回の更新をお楽しみに!

  • 就活アドバイス 会社情報

    広告業界の未来~トータルソリューションカンパニーを目指す理由~

    こんにちは!人事の吉野です。

     

    本日は、前々回のブログで紹介した広告代理店の仕組みの

    続編として、広告業界の【未来】について考えるとともに、

    私たちメディアハウスが目指す姿についてご紹介します。

    ●広告業界の「昔」と「今」

    新聞広告や雑誌広告、テレビCMなど、

    私たちの生活にはたくさんの広告が溢れていますね。

     

    みなさんがアルバイトを探すときに目にする求人誌や、

    食事会の会場を探すときに利用する情報サイトなども

    企業と求職者/消費者をつなぐための「広告」の1つです。

     

    年々総広告費も増長を続け、今や広告は企業や消費者にとって

    なくてはならないものになってきました。

     

    少し前までは「新聞」「テレビ」「雑誌」「ラジオ」の

    マス4媒体】といわれるものが代表的な広告メディアでしたが、

    ITの進化などにより、今は「インターネット」広告が

    広告業界にて著しい成長を遂げています。

     

    今まで、長年テレビ広告が広告業界をけん引する代表的な

    媒体でしたが、遂に2019年にインターネット広告費が

    テレビ広告費を超えました!

     

    この発表がされた当時、TwitterなどのSNSでも

    非常に注目されていましたね!

     

    これからの広告業界に大きな変化が訪れそうです。

    ●広告のこれからとメディアハウスが目指すもの

    インターネット広告の台頭が話題となっていますが、

    他のメディアが無くなる、ということではないと考えています。

     

    例えば、確かに紙媒体が減少しているのは事実です。

    しかし、インターネットに使い慣れていないご高齢の方に

    とって紙媒体の広告はとても大事な情報源ですし、

    調べたい情報に直結するインターネット広告とは異なり、

    偶然の発見】がもたらされるのは紙媒体の強みです。

     

    このように、メディア媒体にはメリット・デメリットがあります。

    企業と消費者をマッチングさせるための最適解を提供するため、

    私たちは「トータルソリューションカンパニー」を目指しています。

     

    メディアハウスが掲げるMVVの2つ目のV、

    Visionにトータルソリューションカンパニーとあります。

    詳細は、下記リンクをご覧ください。

    お客様の課題を解決するために、あらゆるソリューション手法を

    提供できる会社でありたい、という想いが込められています。

     

    インターネットの時代といわれる現代ではありますが、

    必要に応じて紙媒体を提案したり、広告だけでなく

    企業のHPやパンフレットなども提案したりなど、

    お客様の課題を様々な角度から解決できる広告代理店

    になることが私たちのありたい姿です。

     

    もちろん、SNS広告やWEB運用のような

    時代に沿ったソリューションにも力を入れています!

    後日、またブログでこちらについては紹介いたします。

    ●業界の「未来」と企業の「未来」を照らし合わせよう

    いかがでしたか?

    簡単ではありましたが、広告業界の未来と

    私たちメディアハウスが目指す姿をお話ししました。

     

    就活において、予測される業界の未来と

    企業の展望・目指す姿を照らし合わせることはとても重要です。

    この双方の今後がしっかりイメージできる企業なら、

    会社の成長はもちろん、社会への貢献や自身の成長にも

    つなげることができるのはないでしょうか。

     

    メディアハウスについての情報は、引き続きこちらの

    人事ブログで発信していきますのでお楽しみに!

     

    メディアハウスについてもっと知りたい!という方は、

    ぜひ採用LINEにご登録の上、気軽にお声がけください。

     

    【参考】https://www.dentsu.co.jp/news/release/2020/0311-010027.html

    電通/2019年 日本の広告費

  • 会社情報

    入社後の研修制度について~メンター制度とは?~

    こんにちは!人事の吉野です。

     

    9月に入り、比較的過ごしやすい気候になりましたね!

    メディアハウスでは、昨日と一昨日で健康診断がおこなわれました。

     

    在宅勤務が続き、昨年と生活スタイルが大きく変わったので、

    健康にどんな影響があるのかとても気になります(笑)

     

    結果をどきどきしながら待ちたいと思います。

    みなさんも健康管理にはお気を付けください!

     

    さて、本日は、入社後の研修制度のひとつ、

    【メンター制度】について紹介したいと思います。

    みなさんはメンターという言葉をご存知ですか?

     

    メンター制度とは、新人に対して年齢や社歴の近い先輩社員が

    相談に乗ったり、サポートをしてくれる体制のことを言います。

     

    この先輩社員のことを「メンター」、

    新人側のことを「メンティー」と呼びます。

     

    新人目線からだと、お兄さん/お姉さんのような存在です!

    多くの場合は、新人1名に対してメンターが1名つきます。

     

    今回は、私が新卒1年目の時に実際にメンターさんにお世話になった

    経験からメンター制度について詳しくご紹介したいと思います!

    【1】何でも気軽に相談できる!

    初めての会社、初めての社会人生活…入社直後は不安だらけです。

    これよくわからないな…

    質問してもいいのかな…

    と悩んだときは、まずはメンターさんに相談していました!

     

    年齢が近い分、些細な事でも気軽に相談しやすい関係性だと思います。

    私はもともと、わからないことを抱え込んで思い悩んでしまう

    性格だったのですが、メンターさんが優しく丁寧に相談にのってくれたので、

    素直に質問できるようになりました!

     

    これがコミュニケーションの活性化や、作業の効率化に繋がったと思います。

    【2】社会人としてのイロハを教えてもらえる!

    業務だけでなく、スケジュール管理の方法やメールの送り方など、

    社会人としての基礎知識もメンターさんから学びました。

     

    間近でメンターさんの仕事を目にする機会が多かったので、

    とても業務をイメージしやすかったです!

     

    そのため、「数年後にこうありたい」というような

    自身のキャリアイメージの形成にもメンターさんの影響が

    少なからずあったように感じます。

    【3】仕事だけでなく、精神面でも支えになる!

    毎日退勤前に

    今日はどんな学びがあった?

    分からないこと・困ったことは?

    というように振り返り面談を行ってくれたので、

    不安や疑問はすぐに解消できました。

     

    仕事はもちろん、仕事以外のお話もすることが多かったので、

    とても精神面でも支えられる部分が大きかったです。

     

    メンターさんを通して、社内の様々な社員の方と

    仲良くなることができたのも嬉しかったです!

     

    …と、私が今メディアハウスで楽しく働くことができているのは、

    間違いなくこのメンターさんたちの存在があったからだと思っています。

     

    就活生のみなさんも、不安なことはたくさんあると思いますが、

    ぜひ入社後はメンターさんに色々相談してください!

    ●研修は企業によって様々

    いかがでしたか?

    入社してから社会人として1人前になるまでに大切な研修制度ですが、

    企業や教育方針によって多種多様です。

     

    同じ「メンター制度」でも、企業によっては捉え方や仕組みが

    大きく異なる可能性もあります。

     

    自分に合った研修制度の企業を見つけることができるように、

    積極的に調べたり人事の方などに質問してみたりしましょう!

     

    メディアハウスに関して質問がある場合は、

    お気軽に採用LINEにてお問い合わせください。

     

    それでは、次回の更新もお楽しみに!

  • 就活アドバイス 会社情報

    メディアハウスの強み~解説!そもそも広告代理店とは?~

    こんにちは!人事の吉野です。

     

    本日は私たちメディアハウスの強みをお話するとともに、

    そもそも「広告代理店」とはどのようなビジネスモデルなのかを

    ご説明したいと思います。

     

    ビジネスモデルを把握しておくことは、就活においてとても重要です。

    自分に合った業界や企業、職種を考えるためにも、

    ぜひ参考にしていただければ幸いです。

    ●そもそも広告代理店とは?

    みなさんは、「広告」と聞いてなにを思い浮かべるでしょうか。

    CMや電車の中吊り広告、WEB広告など様々な場面で広告を

    目にすると思いますが、私たちの周りにはたくさんの広告で

    溢れていますよね。

     

    そもそも広告には、「自社の商品・サービスを世の中に知ってもらい

    購入・利用してもらいたい」と考えている【企業】と、

    「それらを購入・利用したい」と考えている【消費者】をマッチング

    させるための役割があります。

     

    その双方のニーズを聞き出し、企業と消費者の架け橋になる

    広告を作るのが私たち広告代理店の仕事であり存在意義です!

     

    ただ広告を代理で制作して出稿するだけでなく、

    企業の悩みに寄り添って解決まで導いていくことが重要です。

    そのノウハウに長けているのが広告代理店なのです。

    ●広告代理店のビジネスモデル

    まずは、自社の商品・サービスを認知してもらうために広告を出稿したい

    企業=広告主が存在します。広告代理店は企業のニーズや課題をヒアリングし、

    それを基に企画した広告を企業に提案します。

     

    企業が提案された広告に納得したら、広告が受注されます。

     

    その次のフェーズとして、広告代理店は実際に制作作業に入ります。

    自社で制作する代理店もあれば、制作のすべてを外部の制作会社などに

    委託する代理店も多くあります。

     

    実際に広告が完成したら、広告代理店はその広告を掲載する媒体から

    広告枠を購入し、世の中に発信してもらいます。

    この場合の媒体とは、テレビや新聞、雑誌やインターネットなどが挙げられます。

     

    広告が発信されると、ここでやっと消費者の目に入ります。

    広告を目にした消費者は、その商品・サービスを認知し、自分にニーズが

    あると感じた場合は実際に購入したり、利用したりします。

     

    実際に広告が世の中に出されるまでに、広告代理店を軸にして

    たくさんの人や企業が動いていることがわかりますね!

    ●メディアハウスの強み

    広告代理店のビジネスモデルを解説したところで、

    メディアハウスの強みについて紹介したいと思います。

     

    先ほどの解説の中で、広告制作は外部の会社に委託する代理店が

    多いとお伝えしたと思いますが、私たちメディアハウスにはグループ内に

    メディアハウスクリエーションという制作会社が存在します。

     

    そのため、自社内でお客様へのヒアリングから企画提案、

    制作と納品まですべて完結できるのです!

     

    社内に制作チームを抱えていることで、営業さんとの

    コミュニケーションが円滑かつスピーディーになるので、

    お客様へのご提案もスムーズになります。

     

    また、社内外で様々なアワードを受賞するなど、

    クリエイティブ力の高さも自慢の一つです!

     

    もう一つの特徴は、人材採用支援や集客販促、WEB運用など

    会社によって様々な分野に特化しているため、

    より専門的なソリューションのご提案が可能になることです。

     

    各社で連携してお客様の課題に合わせて幅広いサポートが

    できるため、より多くのお客様のお力になれることが強みです。

     

    「全国の中小企業を元気にする」ため、これからも様々な

    課題に合わせてソリューションを提供できるように

    各社の連携を強め、広告代理店として成長していくことが目標です。

    ●色んなビジネスモデルを調べよう!

    本日は、広告代理店のビジネスモデルとメディアハウスの

    強みをご紹介させていただきました。

     

    もちろん、同じ広告業界でも企業によってビジネスモデルは

    大きく異なることがあります。

     

    ぜひ、これを全てと捉えずに業界研究を深めて

    自分に本当にあった業界・企業探しをしてみましょう!

    広告業界以外でもビジネスモデルを理解することは大切です。

     

    今後も、業界研究や企業研究のコツを紹介しながら

    メディアハウスについてもご説明していきたいと思います。

     

    次回の更新をお楽しみに!

  • 会社情報

    私たちが採用を≪LINE≫で行う理由~最適解を提供する真の広告代理店~

    こんにちは!人事の吉野です。

    早いもので8月も中旬。みなさんはいかがお過ごしでしょうか?

     

    本日は、以前からいつもブログの締めで紹介している

    メディアハウスの採用LINEですが、そもそもなぜ私たちが

    採用のすべてをLINEでおこなっているのかをお話したいと思います。

     

    これには、メディアハウスが掲げるMVVが関わってきます。

    様々なところで紹介していますが、MVVとは企業が掲げる

    Mission・Vision・Value」の頭文字をとったものです。

     

    詳しい説明は、ぜひこちらをご覧ください。

     

    その中の一つ、「Value(価値観・行動原理)」に

    最適解を提供する真の代理店」を掲げているのですが、

    実は私たちが採用をLINEで行う理由もここにあるのです。

    ●「最適解を提供する」とは?

    そもそも、「最適解を提供する」とはどういうことなのか?

     

    私たちの仕事は、お客様が抱える課題の根本を見極め、

    ・どんな方法/媒体で

    ・誰をターゲットに

    ・いつ、どのくらいの期間

    ・どんな表現で

    広告を出稿していくのかを決め、その課題を解決することです。

     

    その様々な決断をする際に、

    「本当にこの手段がお客様の課題にとって最適なのか」

    ということを常に考えているのです。

     

    私たちはただ広告を売るだけの「広告屋さん」ではなく、

    あらゆる手法でお客様の経営課題を解決する「真の広告代理店」を目指しています。

    ●就活生にとっての最適解とは?

    メディアハウスの採用活動においても、

    このValueは活かされています!

     

    最近は、リクナビやマイナビのような就活サイトはもちろん、

    ダイレクトリクルーティングサービスや人材紹介など、

    企業と学生さんを繋ぐ手法がたくさんありますね。

     

    もちろん、メディアハウスでも様々な手法を取り入れていますが、

    なかでも特徴的なのが「LINEを使用した採用活動」です。

    LINEを使用して採用活動を行っている企業は他にもあるとは思いますが、

    まだそんなに主流にはなっていないのではないでしょうか。

     

    どんな手段で採用活動を行うことが就活生にとっての

    「最適解」なのかを考えたときに、普段から慣れ親しんでいる

    であろうLINEに辿り着きました。

     

    私が3年前に就活をしていた時に、こんな悩みがありました。

     

    たくさんの企業からメールが届くので、大事なメールが流れてしまう…

    説明会に参加中に、他の企業から電話がかかってきていた…

    もっと企業について気軽に知りたい!質問したい!

     

    みなさんも感じたことがあるのではないでしょうか?

     

    こんな就活生の悩みを解決しながら円滑にコミュニケーションを

    とるために、私たちが最適解だと判断したのが「LINE」でした!

     

    LINEなら頻繁に使用するツールのため大事な連絡を

    見逃すことはなくなりますし、あらかじめ電話する日時を

    LINEで調整しておけばスムーズです。

     

    また、画像やメニューボタンを利用したLINEならではの

    情報発信ができることも魅力です!

     

    実際に、メディアハウスでは選考案内や合否の連絡、

    面接官情報の確認など採用関連の連絡はすべてLINEで行っています。

     

    企業にとっても、学生さんとなかなか連絡がとれないという

    悩みが減少しましたし、多くの学生さんから「連絡がとりやすい」

    「おもしろい、わかりやすい!」と好評をいただいています!

     

    私たちはこのように、常にMVVを念頭に日々仕事をしています。

    企業だけでなく、就活生のみなさんにとっても「最適解」を届けられる

    真の広告代理店を目指して引き続き奮闘してまいります!

    ▲LINE画面の一例です。メニュー画面をタップすると、欲しい情報が送信されます。選考フェーズ、インターンによってメニューが変わります。もちろんトークからメッセージを送信いただくことも可能です!

    ●採用LINEにぜひご登録ください!

    いかがでしたか?

    少しでもメディアハウスの採用LINEにご興味をお持ちいただけたら嬉しいです!

     

    お送りいただいたメッセージはリアルタイムで人事が

    確認していますので、いつでも気軽にご質問いただければと思います。

     

    気になる方は、ぜひ下記リンクより友達登録をいただき、

    お気軽にメッセージをお送りください!

     

    それでは次回の更新をお楽しみに♪